2014年11月3日月曜日

こどもまつりが無事終了しました!

本日は足元の悪い中、こどもまつり2014に来ていただきありがとうございました!
今年も無事終了することができました(*^^*)
ちびっこひろば
ロケットに乗って宇宙を回ったりやミニすべり台を滑ったり、乳幼児さんもキャッキャと笑いながら遊んでいました!
迷路ブース
入場者数が1100人を突破しました!何度も何度も遊んでくれる子どもたちがいて嬉しかったです(^o^)
クラフトアート
工夫を凝らした楽しい工作で子どもたちが絶えませんでした!2回のイベントも大盛況でした(*^^*)
ゲームブース
星さがし、巨大わなげ、空気鉄砲、巨大だるまおとしなど何度もやりたくなる楽しいゲームでいっぱいでした!
すべり台ブース
迫力満点の巨大すべり台!体育館の中まで聞こえるほど子どもたちの歓声があがっていました(^◇^)

 本日来ていただいた人数は780人でした!
このブログを見て来てくださった方も多かったと聞いて、嬉しい限りです(*^^*)
また、募金総額は1,796円でした。募金はサークルの備品購入や、今後のわくわくこども広場の運営資金などに充てさせていただきます。
ご協力ありがとうございました!


こどもまつりを実施するにあたって、サークルの責任者3人は夏休み前から一生懸命働いてくれました。 

 広報担当のキンコンカーンは、市役所や高松市内の小学校などに掛け合ってこどもまつりの宣伝に尽力してくれました。
 備品担当のマロンは、大量の備品の管理や大学側との調整・発注などをこなしてくれました。
 そして総責任者のたこのすけは、サークル員をまとめるという重圧の中、関係先への連絡をはじめ、活動ではサークル員へ的確な指示を出してこどもまつりを成功に導いてくれました。

そしてなにより、
夏休み中から何度もダンボールを提供してくださった地域の皆様、
備品や場所の提供などでお世話になった大学関係者の方々、
応援に来てくださったOB・OG、四年生の先輩方、関係者の方々、
来てくださった子どもたちと保護者の方々、

本当にありがとうございました!
皆様一人ひとりの存在があってこそ、こどもまつりが成功できたのだと思っています。


最後にこのブログを管理するPC係として、少しだけ思いを書きたいと思います。
私はこの「こどもまつり」に特別な気持ちを持ってブログを書いていました。というのも、こどもまつりはさまざまな年齢層の子どもたちと交流でき、また保護者の方々に直接、児童文化研究会の活動を見てもらえる数少ない貴重なイベントだからです。そのイベントを通じて、もっとたくさんの人に児童文化研究会のことを知ってもらいたいという思いから、日々ブログを更新していました。拙い文章で読みにくいところも多々あったと思います。それでも毎日たくさんの方がブログを見てくださっていること、本当に心強かったです。今後とも児童文化研究会の活動を温かく見守っていただけたらと思っています。


本年度も残り少なくなりましたが、これからも香川大学児童文化研究会をよろしくお願いします!    

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